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帰ってきた荒ぶる魂の日記。

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2008-06-25 individualism | laissez-faire | self-righteousness.

_ [] そりゃ理解されない訳だ。

何ものにもましてわたしが自分自身に課しているのは、自らの考えに忠実に生きることである。だから、他の人々も、そうあって当然と思っている。
by ユリウス・カエサル

個人的には、彼の発言の中で最も共感できるものだ。しかし、組織の中にあると、現実的に難もある。要はバランスなのだけど。揺らぎを許容しないと閉塞状態に陥るが、かといって揺らぎすぎると崩壊する。

書きかけの論文を放り出していたら、それを読んでしばらくしたのち、こんなことを言われる。「なんか、、、みっちらしくない。。。」えええ?まさか、愛がこもってないとか言い出すのですか?と、思ったら、“extract universal relations”という部分を読んで、「どう考えても、“universal”とか似合わない、みっちが『普遍的』って。。。」って、どういうことやねん!どんだけ、変態扱いされているのだろうか、という話。


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