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帰ってきた荒ぶる魂の日記。

mjm4u.netは「江頭2:50のピーピーピーするぞ!」を応援しています。


2008-06-01 cabbage.

_ [] 第一回嬬恋高原キャベツマラソン。

ハーフで出場。結局、2時間半もかかってしまった。スタート直後ですぐに息が切れ、非常に焦る。高原だったからかなぁ。アップダウンがかなり繰り返される今回のマラソンは平地でしか走ってなかった僕にとっては全然異なる環境で、上手く適応できなかった。同じコースを二周走るのだけど、一周目、最高地点を過ぎ、しばらくしたところで、そろそろスタート地点に戻る頃かなー、とか、甘く思っていたら、(一週完了まで)「あと5km」という非常な看板が目に付く。なんという。。。しかし、昨夜とはうって変わって、超絶的に美しい青空。緑あふれる景色。芽が出たばかりのキャベツ畑と遠くにそびえる山々。走っていて、楽しくて楽しくてたまらなかった。

しかしまあ、じいさんやらおばはんやら、極めつけは、タイガーマスクを被ったコスプレランナーにがすがす抜かれていくのは、なんとも哀しいことであるよ。二周目はいよいよ辛くて、呼吸を整えるために歩いたり、なんか両足の裏にでっかいマメができて痛んだり、膝や足首の裏が痛んできたりした。なんとも情けない。ハーフ2時間切ることを目標としていたのだけど、ランナーズハイは前に進み続けることだけに使ってしまって、ペースを速めることには使えなかった。景色に見とれて歩いたり、タンポポの綿毛を飛ばしたりとか余計なことをやっていたのも原因なのだが。残り2kmくらいになると、もうスタートから4時間も経ったような気分になっていて、やばいな、これはみんなを待たせてしまっているし、きっと「どうせ、景色に見とれて、散歩してたんやろ」とか言われるかなーとか思ったら、案の定、ゴール直後にそのことを言われる。一番辛いとき、ああ、もうなんかリタイアしようかな、とか思ったのだけど、Jなら「ふふ、こんなところで諦めちゃうんですか?情けないなぁ」って、言うだろうなぁ、とか思ったら可笑しくなって、寮の仲間や大学の友人たちならなんて言うだろうねぇ、とか、あれこれ思い浮かんできて、もう少しがんばってみるかと思ったのがなかなか感慨深い。

で、ゴールすると、なんか、抽選が当たったらしく、キャベツとサングラスをもらう。嬉しいのだが、荷物が増えているじゃないか。。。引き出物とかスーツとかだけでも荷物が多くて、困っていたのに。まあ、そんなわけで、キャベツ畑を走って、キャベツをもらって、帰りの車ではキャベツに関する物語(なかなか面白い物語になったので、これはちょっと意外で満足)を勝手に作って、まさにキャベツまみれの二日間を十二分に満喫したわけで、楽しかった。


2008-06-02 puffball.

_ [] 目が覚めて。

まずやったこと。足の裏のマメを潰すこと。結構、物哀しい。RAルームでこのたびの天然さんっぷりを大いに笑われる。ネタ的には確かにおいしかったが、当事者としてはやはり微妙である。やはり、マラソン大会でタンポポの綿毛を飛ばすのはアリエナイザーなのか。。。だって、飛ばして欲しそうな感じにふわっふわの綿毛だったんだもん。

夜は嬬恋でゲットしたキャベツを使ったカレー風味の炒め物をいただく。美味しかった。キャベツ、なかなかやるじゃん。

最初の一週間でビッとくるか、こないか、が決まる?それだと、実に、困って、しまったな。。。


2008-06-03 pot au feu.

_ [] ポトフ。

朝は6時過ぎにJとKさんと超絶的に健康的な朝ご飯。といっても、Kさんがちゃちゃっと作ってくれたのを、僕らが食べるわけだが。

日中は超絶的に集中して、外界シャットアウトで、コード書き。ノート書きに手を出そうとすると、眠気を感じたので、やっぱりコード書き。ばばばばばば。

夜、RA当番。キャベツがポトフに化ける。洋風の味付け、だいぶ分かってきたぞ。というか、僕ってば、センスあるんじゃね?などと勘違いしたくなる。勘違いの連鎖、it’s my life....

ブイヨン+塩+こしょうで何とかなるじゃん。タマネギは天然の調味料。嬬恋キャベツが超絶的に美味くて甘くて泣く。スープまで甘い感じがする。

アイスのピノを食べ忘れた。

その後、ノート書き。現象論的に出した奴をより詳細に計算することにチャレンジ。こどもちゃれんじ。


2008-06-04 THIS IS IT! YOU’RE THE ONE! I KNEW IT! (by Dreams Come True)

_ [] 梅雨入りしたんじゃげな。

足の裏のマメが不穏な感じ。薬局に行って、マキロンと抗生剤入り軟膏のテラマイシンを買ってきた。テラマイシンを買うのに、なんか名前とか書くようになったらしい。抗生物質入ってるし、当然なのだろうが、こういうのは初めてである。ついでにシャンプーが切れていたので、ハーバル・エッセンスを久しぶりに買う。ハーバル・エッセンスは香りが好き。ハーバル・エッセンスを使っている、というだけで、匂いにつられて、付き合うことにしたのは、あれは確か、最初の恋人だったか。とにかく、それくらいハーバル・エッセンスの香りが好きなのだ。いや、別にP&Gの回し者じゃないのだけど。うん、何しても、髪は、大事だ。ショートが似合う方が良い。テールも良いが。触り心地とかき混ぜ心地が良くないと。幼稚園の頃、美容師になりたいと、母に言ったことがある。好きなだけ髪に触れられるから。けど、いつだって、触り心地が良いとは限らないな、と、気がついたのは、だいぶ、後のことである。

夜、Jがご馳走を作ってくれる。和風の煮物に挑戦。ポトフで自炊ランキングをちょっとは伸ばしたかと思いきや、瞬殺でまた抜かれた、みたいな。あ、また、ピノを食べ忘れた。

そういえば、マラソンの日に梅雨入りしたとか。実に憂鬱である。ドリカムとか聴きたくなる。ので、今日は一日、ドリカムのベスト盤を聴きまくる。オホーツク海気団 VS 小笠原気団。よそでやんな、店内でのケンカは御法度だよ、と、飲み屋のおかみ的に叱りとばしてやりたいが、どちらかといえば、僕は小笠原気団の方に付きたいとそんなことを思うわけだ。夏の土曜日の夜が今から、恋しくて、恋しくて、たまらない。や、土曜日じゃなくても良いのだけど、金曜日は決戦なものだから。決戦は金曜日のベースラインはEarth, Wind & FireのLet’s Grooveだよなぁ。というのを、SING LIKE TALKINGの竹善さんがラジオで思いきり言っていたが、かくいうSLTのRISEも思い切り、Let’s Grooveじゃねーか、と、一視聴者は思うわけだ。

とかいう、どうでもいいことを書きたくなるのが、梅雨なんだ。今日は、青空が見えたけれども。実際、さっき、少し走ってきたのだけど、マメがどうも化膿してしまっているのか、ちょっと痛いよ。それをかばって走ると、変な走りになってしまうのがいやだ。足が疼く。走り回りたくて。もっと速く、もっと遠くへ。やっぱり、時間が経つと、じわじわとこの前のマラソン大会の結果が情けなく思えてくる。結構、練習したのに。もっと走るからには、勝負を明確に意識すべきだった。景色が綺麗すぎるんだもん、とか、理由にならんよなー。もっともっと走り込まないと。勝たなければ見えない景色もある。

深夜、物性研のスパコンの共同利用を申請してみようと思い立つ。


2008-06-05 la vita è bella.

_ [] セミナ×スパコン×Rapaportは偉い。

今日は文献紹介。中島さんの紹介した話は非常にそそられる。手の打ち方がなかなか分からないが。最近、セミナ用のノートを作って、きちんとメモを取るようにしている。やっぱり、脳みそのキャッシュ容量が足りないし、そもそも学もないので。これはなかなか良い効果を発揮しているかも。今まではレポート用紙みたいなのんに、絵をメモるくらいだったが、やっぱりこれだとばらんばらんになるので。

スパコンの申請書のLaTeXファイルを見て、うー、めんどくせ、とか、ちょっと本音がぽろり。が、まあ、学振に比べれば、訳は分かる。採択率はどのくらいなのだらうか。相転移関連の詳細なツメにはやはりもう少しパワーが欲しい。今年度は一歩たりとも躊躇しないことに決めた。技術的な経験値を稼いでおいても良かろう。それは決して主目的はないのだけど。これが上手くいけば、有料版の情報基盤センタの新しいシステムを使うことを検討してみたりとか。

で、そういうことも考えると、プログラムもきちんとしないと。Rapaportの“The Art of Molecular Dynamics Simulation”は、「ああ、色々書いてますね」とか適当に知ったかして、本棚に放置していたが、この間、はたのさんと話していて、もう一度、きちんと目を通してみるか、と、思ったら、いやもう、Rapaportさん、すんません、みたいな。いっぺん出直してきますわ、みたいな。抜けてたこと、全部書いてんじゃんよ的な。野良コードをどんだけ書きまくってたんだと、いう話。

_ [] 6月。

なぜか多い、6月のベイビー。6月になると、どうしても、RIP SLYMEの「楽園ベイベー」のこの歌詞をことあるごとに歌いたくなる。なぜか多い、6月のベイビー。。。今、改めて聴いていたら、「One of my story」が「1 over f」(1 / f)と聞こえて、ああ、結構、きてるな、とか思った。

今、東京都美術館で「芸術都市パリの100年展」というのがやってるらしいが、都市建築の展示かと一瞬思ったら、パリをテーマとした油彩画、彫刻、素描、版画、写真の展示らしい。にゃふ。江戸東京博物館って、小学校の頃、すっげーつまんねーなーとか思ったけど、江戸の街並みの再現模型とか、上下水道の設備の模型とか、改めて観ると、もの凄く面白かったなぁ。あれ、もう一ヶ月前か。。。色々ありすぎて、信じられへん。。。弟のおかげで建築に興味を持つようになったのはありがたいことだ。


2008-06-06 if you ever call my name, i’ll be there.

_ [] 16号館の屋上のドーム。

Mさんが使用しているというので、せっかくだから見せてもらう。超絶的に興奮。やっぱり、望遠鏡のドームは半球みたいなのんが良いよなー。

_ [] ミラーマン。

や、痴漢の話じゃなくて、円谷プロダクション制作のミラーマンの話。僕はウルトラマンシリーズが幼い頃から大好きだった訳なのだけど、ミラーマンは全然観たことがなくて。YouTube内にウルトラチャンネルという円谷プロ公式の動画チャンネルが作られたらしく、初代やセブンとともにミラーマンの第一話が公開されていて、思わず観てしまう。へぇ。こういう話だったのか。。。実はお前はミラーマンの血を引いているのだ、と、言われたのにもかかわらず、「違う、僕は人間だ。ミラーマンなんかじゃない」と言い張る主人公をとりあえず、はっ倒したくなるわけだ。何をふぬけたことを。そこは「ええぇ。マジで?やった。それなんか面白そう」とか言うだろう、普通。お、変身した。。。なんだこれ、ミラーマン、超かっこわるいんですが。。。そう考えると、ウルトラマンって美しい造形してるよなー。

そういえば、話は変わるが、ロナルドと話していて、彼がトレッキーであることを知る。さすが、欧米人。スタートレックと言って、話が通じる人が少なかったので嬉しい。やっぱ、ピカード艦長はかっこよいという共通見解を見た。ボーグに一度、捕らわれて、で、復帰するなんて、かっこよすぎる。

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_ 2:50VSミラーマンww [江頭2:50VS痴漢ミラーマンww Fラン対決で九州産業VS名古屋商科というお互いに地域のド底辺同士の戦いを是非とも..]


2008-06-07 TY the king of adventure.

_ [] 冒険王・横尾忠則。

朝は研究。昼過ぎにJと世田谷美術館に行ってきた。横尾忠則の作品を観て、その印象を一言で言うならば、「ガキのお遊び」みたいな感じ?もう楽しくてたまらなかった。共感できるものがあるというか。Y字路を描いた作品シリーズがあるのだけど、Y字路良いな、なんか。Y字路。。。初っぱなのルソーの絵のオマージュも茶目っ気が効いていて実によい。

Jは床屋に行くというので、先に帰ってしまったので、ゆるりと眺める。2階と1階で展示が区切られていて、半券を1枚ずつもぎられるのだけど、2階を廻っている途中に券を落としてしまった。。。どうして僕はこういうことをしてしまうのだろう?まあ、それだけ楽しかったということでアロンソ。窓口に言ったら、「ああ、結構、落としてらっしゃる方がいるので、どうぞ、先にお進みください」と言われる。落としてらっしゃった方です、すみませんね。

帰りは砧公園から駒場まで歩いて帰った。歴史と文化の散歩道と銘打っているコースで、砧公園〜馬事公苑〜上町駅〜烏山川緑道〜淡島通り〜駒場の10kmほどを2時間以上かけて、ゆるゆると歩く。所々にコースの案内板が書いてあるのだけど、馬事公苑付近と淡島通りに出る付近で迷う。もう少しルートがはっきり分かると良いですね。烏山川緑道にはねこがたくさんいて、ねこの写真をたくさん撮った。砧公園から上町駅までは結構、車通りの多いところを歩くので、いまいち。でも、緑道はなかなか良かったな。MP3ウォークマンを忘れたのがちょっと残念だったが、雑踏の声に耳を澄ますというのもなかなか良かろう。

歩いている途中、今日観た絵や研究やプライベートのあれやこれやのことを考えて、割と大事なことにも気が付いた。個人的には、「な、なんだってーΩ ΩΩ」的に驚きの真実。なるほどね。最初からやばいとは思っていたけど、やっぱりね。


2008-06-08 can you work for 24/7?

_ [] 留学生サッカー大会。

朝早く、寮を出て、検見川のグラウンドへ。サッカー大会があるので。で、引率と応援だけかと思っていたら、なんと選手登録をされている。。。にゃふ。それなら、昨日は10km歩くとかアリエナイザー。3試合中の第2、第3試合に、右バックとして出る。戦績は1勝1敗1引き分け。奇しくも、試合で使用したグラウンドは6年ほど前に僕が肉離れを起こしたピッチだった。闘莉王みたいに、得点にからむ超絶的にアグレッシブなディフェンダにはならなかったが、左バックのクリストファーとの超絶的なコンビネーションでいくつもの攻撃をしのいだ、とだけは言っておこう。一度は、キーパーがクリアされて、間一髪のところを、シュートを腹で受け止めて、ゴールを死守した。その試合は、4対0で大勝した試合だったが、1点でも獲られたら、流れが変わる。そういう意味では、割と重要なプレーだったかもしれない。と、とりあえず、自分だけは自分を褒めてやろう。

特にひどい怪我もせずにすんで良かった。スパイクで足踏まれて、足の指から少し血が出てたけど、メイウェンティ。あれ、半端なく痛い。悔やまれるのは、スパイク履いてなかったこと。もし、履いてたら、僕が出場したうちの1試合目のバンダナ野郎の攻撃を確実に防いでたのに。。。彼らには3点入れられた。ああいう悔しさはなかなかないな。必死で守っていたものをむざむざと蹂躙されてしまった屈辱感。少しはヒーローに近づけただろうか。2試合目では、Kさんの指示が上手く機能して、ようやくみんなの連携が高まってきて、僕もアルティメットのマンツーマンディフェンスのときの動き方を思い出してきて、無駄に動かず効果的に走ることができたような気がする。とりあえず、広い原っぱで思い切り身体を動かすのもたまには良いね。お気に入りのサッカー漫画がないので、どうもサッカーにはあまり興味が持てないでいたのだが。

帰寮して、テンションがまだ下がらなかったので、ピンポン。それから、軽くミーティング。厄介な事案。で、ぼろぞうきんのように疲れながらも、週末なので、お遊びプログラム。へへへ、おもろいもん作ったったぜ。で、またテンション上がったので、もうとにかく足をとことんまで酷使してやろうと、2km走って、玄関開けて2分で爆睡、、、も、できずに、大事なメールを一つ書いて、洗濯物干して、シャワー浴びて、またいくつか連絡して、死亡。タフな一日だった。ジャック・バウアーに少しは近づけただろうか。

体力だけは着実に付いているような気がする。あとは、、、愛がもう少しあるとよい。どっかから、シータが落ちてこんかなぁ。派手にバットで打ち返してやる。。。?

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_ ξ [>一度は、キーパーがクリアされて、間一髪のところを、シュートを腹で受け止めて、ゴールを死守した。 これキーパー経験..]

_ mjm [あれねぇ、すっごい怖かった。「ええ、打つの?シュート打っちゃうの?マジで?もうやめてよ。手使えないんだから。あ、もう..]


2008-06-09 thunder.

_ [] 集中。

時間がない、リソースが足りない、なんでもいい。焦った方が、たぶん、僕は気合いが入る。だから、ギリギリまで追い込んだ方が無駄なことを考えずにすむ。今朝は筋肉痛で良い感じに身体に重しが載っている。が、ここで負けたらあかんとええええええい、やあああと布団をはねのけた。良い気分だ。しかし、今使っている布団はさすがに暑いような気がする。タオルケットを下北沢ででも買うか。あと、バスマットが欲しい。先日、ねこのバスマットを雑貨屋で見つけたので。買おうかどうか、凄く悩んだ。友人はこれまた可愛らしい羊とマトリョーシカのバスマットを大人買いしてたが、はたしてこんなに可愛いねこを踏めるのか?という形而上学的難問に短時間では決を下せず、へたれてしまったというわけさ。

今日もちゃんとトラックをひたすら10周走る。ここしばらくの酷使のおかげで、僕の下半身は超絶的に鍛えられているようだ。筋肉痛も昼には消え去っていたし。インディ・ジョーンズに少しは近づけただろうか?しかし、僕が求めているものは、あんな大立ち回りを何度繰り返してもダメなのだよ。どちらかというと、上半身。手と頭の訓練の方が大事なんだなー。身体が丈夫なのは必要だけどさ。


2008-06-10 growth curve.

_ [] 晴れ→曇り→晴れ(いまここ)。

恐れていたことがあって、筋肉痛のメインウェーブが今日来るんじゃないかってこと。歳を取るにつれて、遅れて出るというから。でも、大丈夫。まだ若造。知力、体力、時の運が全てマックスになるのって、いつなんだろうな。弟がひたすらやっている、ウイニングイレブンというサッカーゲームがあるのだけど、このゲームでは選手毎に成長曲線というのが予め決められていて、時間の経過とともに選手のパラメタが上がったり、あるいは、ある程度時が経つと、たとえば、シュート精度とか走る速さが減ったりする。これが現役の選手とかについて書かれているから、結構、残酷(苦笑)デビューしたての新人についても、勝手に決められてるしね。翻って、自分についていうと、記憶力とかは失われてないように思うのだが、この歳になって、急にものわかりがくそみたいに悪くなって一瞬気になった時期がある。おそらく、単に雑念に囚われて、集中が途切れていただけなのだと、今は解釈しているが、ぼやぼやしていると、一瞬で使いもんにならなくなるんだろうな。いい歳の取り方がしたいものだ。心頭体をきちんと使えば良いのか。

頭使いすぎて、疲れた。。。身体の疲労も蓄積してるし。でもなー、週末にはインディ・ジョーンズなんだよ。彼みたいになりたいんさ。


2008-06-11 moonlight stepper.

_ [][] 深夜ラジオ。

最近、忙しいので、夜の時間も使わないと色々進まない。で、夜更かしのお供は中学生ぶりに深夜ラジオなのだけど、ラジオを聴いていて、the band apartのEric.Wとか流れてくると、なんかめちゃくちゃ興奮するよな。新しいアルバム“Adze of penguin”のリリースツアーのチケット取り忘れたのが哀しい。4枚目のこのアルバム、個人的には今まで一番良いように思う。ちなみに、Moonlight Stepperはやっぱり中毒性が超絶的に高いようだ。寮でも流していたら、いつの間にか、友人の鼻歌がMoonlight Stepperに変わってたり、某さんもセミナ中にこの曲が流れてきて、そのまま眠りに墜ちたそうだし。もうほんとね、the band apartだけは、ぜひみんなに聴いていただきたい。


2008-06-12 fly me to the moon.

_ [] 宇宙飛行士の給料。

Googleの共同創始者が宇宙飛行の予約金を支払ったというニュースを見て、あと30年もすれば、気軽に、とまではいかないまでも、宇宙旅行が少しは身近になるのかなぁ、などと、いつも思うことを思う。僕が生まれた年は1981年なのだけど、あと100年後に生まれていれば、もしかしたら、月も身近になっていたかなと思うと何だか悔しいね。とはいえ、100年後に生まれていれば、今の僕らを見て、おおおー、非平衡統計の歴史を考えれば、この時代に生まれていたかった!と、僕らが相対論や量子力学が産声を上げた時代に思いを馳せることと同じことを思うのだろうか?そうだと良いのだけど。まあ、それはさておくとして。

とりあえず、ロシアの宇宙船に乗るためには、数十億円が必要のようだ。翻って、正規の宇宙飛行士は一体、どれくらい、給料をもらっているのだろう?といささか、卑近ではあるが、そういう疑問を持つのは割と自然であろう。で、こども宇宙教室レベル2。実際、「年俸4万ドルから8万2000ドル」らしい。えええええ。確か、サンダーバードは「パパ」が宇宙飛行士のキャリアで稼いだ莫大な給料で設立されたのではなかったっけ?400万円程度では、サンダーバード1号どころか、事務所を確保するだけでも精一杯やんけ。。。っと、念のため、Wikipediaで調べてみたら、パパは宇宙飛行で稼いだんじゃなくて、月開発の事業とか特許で儲けたらしい。なんだ、小学校の頃、Sが言ってたのはまるでデマじゃないか。

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_ M [NASAの職員とか、基本的に公務員だから、給料はそんなものだという話はどこかで聞いたことあるな。かなり危険を伴う仕事..]

_ mjm [そやねぇ。なんてったって、宇宙に行けるんだものなぁ。金払ってでも行きたいよ。僕も宇宙飛行士には握力が必要(宇宙服は結..]


2008-06-13 walk to find somewhere.

_ [] 晴れ晴れとした朝の光の中で。

いやもうふざけんじゃないよ、って話で。とりあえず、物性研に行ってくる。スパコンの共同利用申請、紙媒体のものも今日必着で送らんといかんということ、すっかり見落としていたので。申請の結果はいつ届くのだっけ?と募集要項をふと見直していると気が付いた。TeX送っただけで満足していた。。。ぐぬぬぬ、ええじゃないか一揆でも起こしたくなるが、四の五の言わずに走るか。

思わず詠んでまうなぁ。「東大の 物性研は 千葉にあり」まったく、空港にしても、ディズニーリゾートにしても、、、お前ら、千葉に謝れ!東京って名が付いてんなら、東京に置いておけよ!あー、柏遠すぎる。行く前から行く気なくして、こんな日記を書いている。さすが、13日の金曜日。ま、気付いただけラッキーか。

13時、帰駒。往復4時間か。。。なんたるムダ時間。2時間かかって、用事は10秒。ヴィダー・イン・ゼリーのキャッチコピーを使ったジョークで「2時間チャージ、10秒キープ」というのを高校の頃、Nが言っていて、スゲー笑った気がするが、まさにそんな感じ。エレベータが点検中で6Fまで階段を登り降りした。下肢はもうへとへとであるよ。物性研の建物の前に、電磁濃縮法で使われたぐっしゃぐしゃになったコイルの破片が展示されていて、笑った。すっげー分厚いのに、またなんでこんなにも曲がる?てな感じで。これで、600Tとか行くらしい。正直、見当も付かん。感動しすぎて、写真撮るの忘れた。

脳内にいくら溜めていても、外に出さなくては何の意味もない。

_ [] 「どこか」へ行こう。

せっせと仕事して、気が付いたら、夜遅くなっていて、夕食作る気も起きず、ご飯食べに行く。今日は徹夜だったので(眠ったら物性研に早く行けないと思ったので)、テンションを適切に冷まさないといけなかったし。

と、思ったのだけど、「どこか」へ行こうゲームが唐突に始まり、テンションは上がる一方。通ったことのない道を歩くのがよいのだ。で、適当に歩きまくって着いた店で、マンハッタンを飲み、そして、パスタを食べた。帰りも同じ道を歩く、、、訳なんてないない!つっても、普通に淡島通りを歩いていた(通ったことのない道と思ったら、よく歩く道だったみたいな)のだけど。歩く途中、またデジカメでビデオを撮っていたのだけど、後で見返してみると、おかしくてたまらない。たくさん笑ってた。

幾分、まともでない自分でも、許容してくれる人がいるのはとても嬉しい。


2008-06-14 act like Indiana.

_ [] インディ・ジョーンズ。

先行ロードショーをレイトショーで観に行った。う、ううむ。僕はインディ・ジョーンズが大好きなので、いや、大好きだからこそ、言いたいのだけど、その程度の脚本しか書けねーのかよ、このくそハリウッドめ!!!はぁはぁ、ぜーぜー。中学二年生の僕なら狂喜乱舞して喜んだろうが、世間で飛び交うオカルトの知識も大概、頭に入っている今の僕でははっきり言っていまいち興奮できない。つか、スプリガンでやってる程度のことをインディ・ジョーンズでやってはいけない、と、僕は思うんだ。とはいえ、楽しかったのは否めない。やっぱり、インディはインディだし。古参のファンにも嬉しいサービスはたくさんあったし。驚いたのが、ヤング・インディ・ジョーンズ/若き日の大冒険の設定が公式設定で、台詞の各所に現れていたことだ。例えば、若い頃にパンチョ・ビリャに会ったこととか。

そんなわけで、あと一回は観に行きます。

_ [] サーモンのムニエルとたらこパスタとじゃがバター。

Jと一緒に作った。鮭は天才。バターと一緒に炒めるだけでこんなに美味しくなるなんて。。。ていうか、天才なのは、僕なんじゃなかろうか!?って、ここまで自画自賛できるなんて、なんて幸せな男なんだ、僕は(苦笑)たらこパスタはさすがに市販のソースをかけるだけ。料理本に書いてある調理時間は大体、あてにならないのだけど、今日のは本当にささっと作れた。少しは手慣れてきているからかもしれない。並列処理、並列処理。


2008-06-15 act like Baxter.

_ [] 日曜日。

論文書いて、サッカーして、BC棟の若い野郎どもと原っぱで雑談して、論文書いて、なかなか充実した一日だった。僕はどちらかというと、女性にもてるより、男性にもてた方が嬉しい。セックスアピール抜きで慕われる方が、よっぽど人間としての魅力があるということじゃないか。そんな訳で、バングラディシュやカメルーンや東南アジアから来た若い学生(20歳前後)たちにとって、頼りになるお兄さんでいたいと、そんな風に思うわけだ。

しかし、心地良い環境にいるということは、逆に危険なことでもある。いつの間にかに武装解除されて、牙を抜かれ、丸くなんてなってしまったら、目も当てられない。原っぱでビールを飲みながら、今日はそんなことを思った。大体が、博士に進んで、僕から研究を取ったら、本当に本当に何が残る?雑用係?便利屋?ピエロ?そうじゃあ、ないんだ。毎日楽しいし、刺激的なのはありがたいことなのだけど、もっと尖ってないと。それは寮にいないときでもそうなのだけど。

結局、結果を出すのは僕一人だし、そこにはやっぱり馴れ合いとか下らん私情とか立ち入らせてはいけないのだ、と、最近、そんなことも思った。ぬるま湯に浸かって、常に安全圏にいるような生き方してたら、たぶん、この先、苦しい。集まれない粘菌でいなくては。。。バランスが難しいのだけどね。

夜、少し走る。で、陸上のマットに寝転がって、空を見上げる。今ひとつ踏ん切りの付かないこととか考える。考えても仕方ないことなのだが。「紛れもない今この瞬間」を感じるって、難しいものだ。引数に自分が入ると、どうも、ね。そう考えると、映画の主人公は偉い、と思う。バクスター、ちょっと僕に手を貸してくれよ。アパートの鍵、じゃなくて、ね(笑)

_ [] フランスパンとソーセージとワイン。

フランスから来たジュリアンがフランスのパンとソーセージ(サラミみたいな感じだった)とワインを持ってきてくれたのでありがたく頂く。彼が言うには、フランスパンを売っている店はたくさんあるのだけど、満足のいくフランスパンはなかなかないのだとか。下北沢のChez luiという店のフランスパンは本場の味に近いそうですよ、奥さん。もっとも、僕にはよく違いが分からなかったのだけど。


2008-06-17

_ [] 論文。

学会で話したエントロピー測定の話をまとめている。前の論文の時に比べると、頭が整理されていて、割と淡々と書ける。少なくとも捻り出してる感はなく、自然に文章が出てくる。ゲージが溜まらないいいい!とベッドの上で毒虫と化することもないのは、良い兆候だ。

が、文章力が。。。(笑)寮で英語を話すとき、冠詞・時制、その他諸々がぐっちゃぐちゃでも通じてしまうというあまり精度の良くない成功体験が馴染んでしまってるからだろう。

僕にとって、まだ2本目のラブレター。丁寧に書こう。

_ [] 結婚ラッシュ。

昨日は3時ぐらいまで話をしていたので、そのままのノリで論文を書いていたら、すぐに明るくなって、で、1時間くらい寝ようと思って、横になったら、高校時代の友人から「来月、結婚します」メールが来て、寝てる場合じゃないぞ、と思って、またPCの前に座る。ちっ、論文書くぞー!この野郎!

さすがに3人目だから、驚かないな。26歳になったということは、そういうことなんだ、つまるところ。で、その状況にさっさと適応する、僕。実にクール、実にエクセレント。

博士取ると同時にきちんと就職っ!あーんど結婚っ!とか正直、憧れるけれども(う?誰かの「ふふふ、うらやましいかね?」という声が聞こえてきた。。。)、未来のことはよく分からない。けど、結局のところ、なるようになるのだ、好むと好まざるとにかかわらず。そんでもって僕は超絶的なラッキーマンだから、心配しなくとも、世界中の誰よりも幸せになれると思うのだ。

と、信じてみることが、大事なんよ(笑)楽観的な自分の本性を否定することもなかろう。


2008-06-24 opacity.

_ [] 空目。

ギルビージンのラベルに、

ギルビージン[1]をトニックウォーターやオレンジジュースなどのミキサー[4]で割るのが基本です。

というような文句が書いてあるのを見て、文献[1]と[4]のリファレンスはどこに書いてあるのだろう?などとふとその後ろを探してしまったのは、少しばかり頭が混濁してしまったのだろうか?と思ってしまった次第。これは、文献番号、なんか、では、なく、ただの、比率。

早いとこ、コンタクトレンズを買いに行かなくては。。。眼鏡だとどうも心許ない。それでは、曇った意識を拭い去る魂のワイパーはありや、なしや?もしあるなら、僕はそれに一つの名前を付けよう。ただ、一言、「愛」と。なーんつってな(笑)眠さ爆発。

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

Before...

_ mjm [それがよおく見てみると、「1」と「4」でした。カギ括弧じゃないか。。。重傷です。]

_ tn [かなり重症ですね。 そのうちCalvin Kleinがケルビンに見えたり、 MaxellがMaxwellに見えたりす..]

_ mjm [いやいや、もう既に、fairnessとかtoughnessとかの単語を見る度に怯える毎日です。毎晩、枕を濡らしてます..]


2008-06-25 individualism | laissez-faire | self-righteousness.

_ [] そりゃ理解されない訳だ。

何ものにもましてわたしが自分自身に課しているのは、自らの考えに忠実に生きることである。だから、他の人々も、そうあって当然と思っている。
by ユリウス・カエサル

個人的には、彼の発言の中で最も共感できるものだ。しかし、組織の中にあると、現実的に難もある。要はバランスなのだけど。揺らぎを許容しないと閉塞状態に陥るが、かといって揺らぎすぎると崩壊する。

書きかけの論文を放り出していたら、それを読んでしばらくしたのち、こんなことを言われる。「なんか、、、みっちらしくない。。。」えええ?まさか、愛がこもってないとか言い出すのですか?と、思ったら、“extract universal relations”という部分を読んで、「どう考えても、“universal”とか似合わない、みっちが『普遍的』って。。。」って、どういうことやねん!どんだけ、変態扱いされているのだろうか、という話。


2008-06-26 disordered | disorganized.

_ [] 整理。

セミナで論文に書くストーリーに沿って話してみむが、見事に崩壊。整理できてない。一つ一つの概念が曖昧に宙に浮いたまま。苦しいところではあるのだけど、繋がっていなさ加減が分かったので、一つ学んだ、と考えよう。僕自身が勝手に混乱している点と本質的に分かってない点がごちゃごちゃ。うう、秩序だった頭が欲しいよう。ちゃう。苦労して秩序立てるのだ。

_ [] 副都心線。

早朝、いくつかの用事をするために、実家へ。開通したばかりの副都心線に乗る。出口が見事に実家に近いところに位置しているので大変便利。が。渋谷での乗り換えは結構遠い。地上でないので、余計に遠く感じる。副都心線の乗り場がどうも宮益坂の方に位置しているらしく。

今、丁度、母が帰京しているのだが、歯科で処置してもらった直後から高熱が出たらしく、ダウンしていた。なんともはや。はよ言えや。母に、顔が痩せた、と言われる。体重はむしろ増えているのだが、きっと日焼けしているせいではなかろうか。

書類を書いた後、コンタクトレンズを買いに行って、、、と考えた時点で居眠り→ダウン。。。今日はぐっすり眠りたい。ビールでも飲んで。昨日、飲みたくてたまらなかったが、我慢したので。

ううむ。やはり、ビールは、よそう。お酒は週末に取っておけば良い。それよか、雨続きで走れてない方が辛い。


2008-06-27 electron cloud.

_ [] コンタクト。

買った。以前より、左目の視力が落ちているらしい。右裸眼0.02くらいって、もう軽く瀕死な近視。左目の度数が上がった。困ったものだ。矯正を外したら、見えるのはぼんやりとした電子雲だけだ。ここしばらく馬場の店でコンタクトを買っていたのだけど、前に通っていた渋谷の店に。駒場に住むようになってからはこちらの方が近かろう。3年ぶりに来たので、また来て下さいね的な意味なのか、なんかお試し用のレンズを追加で入れてくれた。

計算数学TA。2階の教室の窓からベンチに座るカップルが見えたので、なんとなくみんなで観察。微笑ましいものだ。当然のことながら、あまりまじまじと見たりすることがないのでなかなかウケる。接吻なんか始め出すから滑稽である。さすがに恥ずかしくなって、窓から目を離す。きゃあきゃあ。やはり、じろじろ見るもんでもないな。どうかお幸せに。

院生室に見学者。院生生活のことなど話す。結構、長く話したので、少し疲れた。進学先を選ぶのは、それでその先の全てが決まってしまう訳ではないのだけど、人生の分岐点の一つではある。よく考え、納得できる選択肢を選べるといいね。偉そうなこと言える口ではないのだけど、何でも決めるというのは難しいことだし、選ぶというのはそういうことなのだろう。


2008-06-29 42.

_ [] 宇宙ヒッチハイクガイド&宇宙兄弟

下北沢に買い物に出かけた際、ヴィレッジ・ヴァンガードに寄る。馬場店よりも全然、広い。ので、ついついと気が付けば、時間が過ぎる。いつまでもここにいたら日が暮れてしまうから、あと20分だけにしようね、と、約束したのだけど、次に時計を見たときには30分経過していたりする。恐ろしいトラップである。銀河ヒッチハイク・ガイドという有名なSF小説と宇宙兄弟というマンガを買う。

銀河ヒッチハイク・ガイドはめちゃめちゃスラップスティックな感じなのだけど、実に興味深い。そんじょそこらのSFよりもずっと面白かった。「人生、宇宙、すべての答え」は今ではGoogle電卓でも計算できるようになっているけれど、その答えが不可解なのは、問いが不完全だから、という下りは示唆的。

宇宙兄弟。これはもうね、タイトルから言って買うしかない。宇宙のマンガで、しかも、兄弟のマンガ。買うしかないよな。幼い頃、共に宇宙飛行士になろうと心に誓った兄弟。弟は本当に宇宙飛行士になるが、兄は飛行士になるどころか、上司にまさかのヘッドバッドをかまして、クビ。そんな、兄にもう一度、宇宙を目指せと煽る弟。覚醒する兄、全てを賭けた宇宙への道程が始まる。。。うん、買うしかないよな。曰く、「兄とは常に弟の先を行ってなければならない」全くもってその通りなんだよなぁ。。。やっぱり、宇宙マンガは熱いな。元気が出る。特に、宇宙兄弟やプラネテスは、目指すものの大きさに目がくらんで、諦めそうになったり、周りが見えなくなったり、自信をなくしたり、そういう当たり前の感覚が丁寧に書かれてるところが人間ドラマとしても素晴らしい。


2008-06-30 june’s gone. july says, “ forget about june. look at me, baby!”

_ [] 不運な一日。

ここしばらくのツケを負わされたような一日。

昨晩より続くうちの階でのパーティ。朝の5時まで。。。うううううむ。

その他にも乗ってた自転車は壊れるわ、修理したと思ったら、今度は僕がこけるわ。血は流すわ、突き指はするわ。小指があり得ないくらい腫れるわ。


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